ジャンル別レシピ
今日から、おいらの「作業用リビングテーブル」を手作りする様子をお伝えするよ〜!
作業用とは何かというと、パソコンをしたり、消しゴムはんこを彫ったり、お裁縫をしたり・・・
つまりおいらの趣味の作業の為の机を、一家団結して作るという企画〜!
DIY初心者のぽんこまる一家が、果たして無事にテーブルを作ることができるのか!?
■役割分担
設計担当:ぽんこまる材料買出:ぽんこまるとぽんこっきー
制作担当:ぽんこっきー
■こだわりポイント
・既製品にはなかなかない、「無垢材」をどこかに使用する!・とある木材店の無垢材ミニテーブル体験コースで、DIYの基礎を勉強する!
(無垢材なのに1万円ぽっきりで入手できるコースがあるみたい。)
■手順
1)作業テーブルのコンセプトを決める2)コンセプトに従って、サイズや形、色を設計
3)必要木材、作業道具の洗い出しと購入計画を立てる
4)木材店(新木場「もくもく」)に材料を買いに行く
5)ホームセンターかネットショッピングで工具を調達する
4)組立、塗装をして完成させる!
ということで、この手順にそっておいらの「DIY作業テーブル制作」の連載をはじめるよ〜。
作業が進むたびにアップして行くのでみんなよろしく。
次回へ続く。
おいら、久々のどアップ〜!!!はずかしい。
インドカレーを作ったり、辛いものを作ったときはこれ!マンゴーラッシー!!!!!
とっても簡単だから、冷凍マンゴーをいつでも持っておくといいよ。
左はマンゴーとのむヨーグルトで、右はマンゴーと牛乳とプレーンヨーグルトで作ったよ。
材料
- 冷凍マンゴー ひとにぎり
- のむヨーグルト 200cc〜(もしくは、牛乳とプレーンヨーグルト=1:4くらいで)
- 砂糖 小さじ2前後
作り方
- 冷凍マンゴーとのむヨーグルトをミキサーに入れて、スイッチオン!はい!できあがり!!!
ココがポイント
- のむヨーグルトはいっつもあるわけじゃないから、プレーンヨーグルトと牛乳と砂糖で作る方がお手軽かも。
- 冷凍マンゴーだから、シャリシャリ!おいしい!
玄米ご飯を夕食に食べる確率80%のおいら家。
玄米ばっかり食べているとたまに白米も食べたくなるんだ。そういうときに食べる白米ってなんだか凄く美味しいんだよね〜♪有り難い感じがして。
玄米も炊込みご飯にするとおいしいことがわかりました。最近。しかも、冷蔵庫にあったひじきをぶち込んでできちゃうから、なんとも簡単な炊込みご飯。
材料
- 玄米 3合
- 酒 大さじ1
- みりん 大さじ1
- 醤油 大さじ2
- 塩 小さじ1弱
- 砂糖 小さじ1
- ひじき 1パック
- ショウガ 1かけ
- しいたけ 2、3枚
- 椎茸戻し汁 適量
- おあげ 1枚
作り方
- ひじきを水で洗って、ざるにあげておきます。
- 玄米はさっと水洗いし炊飯器へ。酒、みりん、醤油を加えてから、玄米3合のラインまでだし汁を入れます。だし汁が面倒なら、和風だしの粉末と水でもOK。その代わり椎茸をやめて別のきのこに。
- すりおろしたショウガと、切った椎茸(きのこならなんでも)、さっとお湯をかけたおあげ、塩、砂糖も炊飯器に加えます。
- 1のひじきを加えて、「玄米モード」で炊飯します。
ココがポイント
- 椎茸の戻し汁でも、昆布でも、和風の粉末だしでも、なんでもOK!家にあるもので!
- きのこがなくても問題ない!おあげは旨味になるからあった方がいいけど!
ぽんこっきーのお弁当の日は、おいらとこぽんこのお弁当も作ってどこかへお出掛けするんだ。
ぽんこっきーのリクエストはいつも肉料理。でも朝から炒め物なら簡単でいいなー。
上は、豚肉の生姜焼き、肉団子甘酢あん、かにたま、のお弁当だよ。かにたまだけは前日の夕食の残り〜♪
肉団子は、冷凍しておいたものを、朝甘酢あんにからめてすぐできあがり〜♪
豚肉の生姜焼きは朝から作りました。野菜がすくないから、肉の下にはちゃんとごま油で炒めた小松菜やターサイが敷かれているよ。
でまた肉料理。牛肉のエスニック炒め。とかいって、いつもどおりナンプラーや酒で炒めるだけなのだ。あとはブロッコリーとたまご。ブロッコリーには手作りマヨネーズを添えているんだけど、マヨネーズはかけるとベチョベチョになるから、ラップに包んでからいれているよ。
今、お弁当中断してるのだ。なぜなら、またバネ指の調子が悪くてね。
前よりひどくないから、親指以外の指は使えるんだけど、両手の親指が痛いから、自転車や子連れでのお出かけ、家事を控えていまーす。
自転車のブレーキはかけられないし、こぽんこと一緒だと荷物多くなるし、危険な時に抱っこできないと危ないからねえ。あと2週間は休養しなきゃな。
食器洗い用のゴム手袋をキッチンにつり下げるため、ワイヤークラフトと洗濯バサミでホルダーを作ってみたよ。
冬場は手袋しないと手が荒れるよね〜。食洗機があればいいんだけど、ないし。
食洗機は、散々検討したんだけど、結局いらないという結論に達しました・・・。
なぜなら、高級食器は軒並み食洗機非対応だし、おいらの持っているキッチン家電もほとんど「食洗機非対応」の文字が・・・。
確かに、金縁のある食器とか、メッキがはげちゃうもんね。かといって、食洗機が使いたいから食器のグレードを下げる、なんて本末転倒だし。。。リーデルのグラスとか、絶対食洗機無理だよね。
まーしょうがない!ほとんど手洗いしなきゃならないのに、何万もかけて食洗機をビルトインする工事するなんて馬鹿馬鹿しいもんなー。あきらめ〜。
材料
- アルミワイヤー 適当
- ペンチ
作り方
- ワイヤーを、ペンチと手を使いながら心の赴くままに曲げていく。
ココがポイント
- ワイヤーの先端をペンチでつまんで、くるくると螺旋に巻いてから、形を崩していくような感じで作るんだよ。
ピザストーンを使ってピザを焼くようになってから、カリッとしたクリスピーピザが楽しめるようになったよ!もちろん、粉の配合も少しクリスピーになるように変えてはいるけど、やっぱり焼き方が重要。
お店の本格的なカマで作ったピッツァ、とまではいかないものの、家でここまで作れれば上出来じゃないかな!
デロンギのピザストーンを使っているんだけど、おいらは丸形ではなく四角形のを使っているの。
なぜなら、四角形は、オーブンレンジだけでなく、おいらんちのオーブントースターにもぴったりサイズで、ヘルシオを使わなくても、餅を焼くトースターでピザができちゃうから〜。
材料
- ホームベーカリーで作ったピザ生地
- ゴボウ 10cm
- にんじん 5cm
- 長ネギ 5cm
- 椎茸 1枚
- とけるチーズ 適量
- 味噌 大さじ1
- オリーブオイル 大さじ1
作り方
- ピザ生地を作ります。
- 味噌とオリーブオイルを混ぜて、ピザソースにします。
- オーブンにピザストーンを入れて、250度に予熱します。
- 余熱の間に、ゴボウはささがき、ニンジン、長ネギはスライサーでスライス、椎茸は薄切りにしておきます。ゴボウは水に浸けてあくをとり、ざるに上げて乾かしておきます。
- 余熱が終わったら、ピザストーンをミトンで取り出し、打ち粉をしてからピザ生地を伸ばします。
- 味噌とオリーブオイルのピザソースをまんべんなく伸ばします。
- 野菜ときのこをのせ、最後にチーズをトッピングして、ピザストーンごと250度で10分焼きます。
ココがポイント
- にんじんなどの硬い野菜はスライサーで極薄にしておくと、火がすぐ通るよ。
- オリーブオイルの代わりに、ごま油でもおいしいよ。もっと和風なピザになるね。
- 具材の種類は多くても、それぞれの具材の量は少なめに!具がのりすぎると野菜の水が出て、カリカリ感がそこなわれちゃう!シンプルに作るのが、本場っぽくておいしい〜!
ホームベーカリーで簡単にピザ生地を作る場合の、レシピだよ。
ピザストーンを使うことを想定して、カリカリになるように粉の量をちょっと調整しているんだ。
ピザ生地も本当は天然酵母で作りたいんだけど、前日から仕込みが必要だから、なかなかできない!
だって、ピザは今晩食べたい!って思った時に作るからねえ。
前日から、明日ピザだー!と意気込んで作ったことはないのだ・・・。予定は未定・・・。来客があれば別だけど。。
写真は、きのことからすみのピッツァだよ。即席バジルペーストを使っているよ。
材料
- 強力粉 200g
- 薄力粉 40g
- 全粒粉かライ麦粉 40g
- バター 15g
- 砂糖 大さじ1
- 塩 小さじ1r
- 水 180cc
- イースト菌 小さじ1
作り方
- 全材料をホームベーカリーにセット!45分で生地完成。
- 1/3に分けて、15分濡れタオルをかけて常温で休ませておきます。
- 使わない生地は作るまで冷蔵庫へ。
ココがポイント
- 全粒粉は、風味が変わるので入れた方が好きだな。ライ麦粉でもまた違った味になるから、強力粉だけのピザ生地に飽きたら是非!




